愛の讃歌(賛歌)の歌詞、無料の試聴ダウンロードサイトの紹介、エディットピアフの生涯など、『愛の讃歌』にまつわる総合情報提供サイトです
エディットピアフは『愛の讃歌』を
歌っていたシャンソン歌手の大御所です。
2007年に映画『エディット・ピアフ 愛の讃歌』
が上演され再び注目を集めています。
愛の讃歌と変換しようとすると「賛歌」という候補も出てきます。
広辞苑で調べるとどちらも同じように扱われれ、「賛美の意を表した歌」となっています。
「讃・賛」の意味はどちらも「貝」と言う字が入っています。これは、「讃・賛」の意が「贈り物(貝)は人に会うときのたすけになるものであることから、脇から力をあわせて助ける」という意味だからです。
「讃」はこの「貝」に言の部首が入っています。このことで「讃」は「言葉をそろえて脇からほめあげること」という意味になります。
よって、「讃歌・賛歌」という場合、言葉の意味が強い「讃歌」の方が適切なのではないかと思います。
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